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5月, 2019の投稿を表示しています

(※なう民)【速報】とろろ副総裁、辞職。

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5月2日に臨時就任した、とろろ副総裁は、 令和元年5月10日に辞職した。 とろろ副総裁は、 「もう運営は勝手にやってほしい。 こっちにも負担になる。」 と、党役員職の重さを発表した。 メロンの右腕ともいわれた、とろろ氏が 辞職し、メロンは臨時会見した。 「党員の皆様に、信用を揺るがす事態になってしまい、 申し訳ない。」 と謝罪した。後任については、 「まだ考えている。」 と発言した。

LNUP、なう民連立党を傘下に。

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LNUPは、平成31年で6周年を迎える、 なう民連立党を傘下団体にする旨を発表した。 兼ねてよりなう民連立党のLINEグループも削除されており、 LNUPへの併合は、本格的に加速する方向だ。

Twitterは馬鹿になる近道

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今を生きてる中高生なら分かると思うがクラスメートの大半はTwitterをやっている。息をするように呟いて日常のどうでもいい戯言を投稿している。 Twitterなんて所詮140文字しか投稿できない文字色すら変えられないSNSだ。どうして自ら縛られた状況の中で何かを伝えようとしているのだろうか 俺は陰キャだから自分の考えを誰かに伝えるなんてことは現実じゃ絶対出来ない。だからこそせめてネットの中だけでも自分の趣味から性癖まで全部人に知ってもらおうと制限の無いブログやnoteで気持ち悪い長文を書いている。 その莫大な情報を140文字にまとめるのは到底不可能なこと。Twitterは小4の時に始めたけど今でも上手く使いこなしている自信がないんだな。 俺がこんなにも気持ち悪い長文を書いている間、同級生はきっと「たくやとカラオケわず!」みたいなツイートをしているかもしれない。俺の一行未満の文字数をいとも平然と投稿している。 あまりにも情報の密度が少なすぎる! 日本語は意思伝達の為のツールだ。使いこなせば使いこなすほど人に何かが伝わるはずだ!現に俺は今こうやって頭を使いながらキーボードを叩いている。生まれて17年間で培ってきた国語力をフルに活かして全力でブログを書いている。他に頑張ることがあるのにSNSを頑張っている。 なのに、あいつらは平然と「たくやとカラオケわず!」だ 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやとカラオケわず!」 「たくやと カラオケわず!」 カラオケ行く友達すらいない俺への当てつけかよ!ふざけんなよ○すぞ、嫉妬して...

僕が学校で1番Twitter強い

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自分の誇れるものは何だろうと考えた。勉強は出来そうな顔だけれどもダメダメ、運動は走ったら必ず転ぶ 「ぼかぁ人間廃棄物だけど生きてるwエコでしょw」とツイッターで呟こうとしたときに気づいた 自分が ツイッター を極めてることに まず年数、どうやら僕は2013年1月からツイッターを始めたらしい。今使っているのは小5の頃に作ったアカウントだ。 ぼかぁがツイッターを初めた頃に生まれた赤ちゃんは今頃Youtubeで ヒカキンTV を見始める年齢だろう 学校の人の赤ちゃんはまだ「まんま」とか「あんよ!」と言いながらしまじろうを見てる。なんたる幼稚だろうか。ぼかぁヒカキンやぞヒカキン ヒカキンとしまじろう、どっちが知的でエキセントリックかはもはや明白だ。考えるまでもない。 そう考えると5年という長いツイッター歴は無条件で強いし、ぼかぁより早くツイッターを始めたクラスメートにはまだ会ったことがない。何故ぼかぁが本気でツイッターをやってるのかもこの年月が理由だろう。 次に ”質” だ、ぼかぁのツイッターの原則は「バズらないなら死んだほうがマシ」である。ツイッターはオープンな世界だ、人が人と鎖のように繋がっている。故に多くの人に見られた方が面白いし楽しい。 多くの人に見られるにはバズるしかない、バズる為には日々面白いツイートをせねばならぬ。 大抵の人は10秒くらいでツイートを考えて日々の戯言を更新する、「おはよう」とか「たくやとカラオケわず!」みたいなツイート。日々更新されていくタイムラインは大半がそんな一日も経てば頭の片隅の片隅からも消えてしまう情報で構成されている。違う・・・違うんだ! ぼかぁにとってツイッターは日記帳じゃなくて、 大喜利 に近いものだ。日々更新されていくタイムラインの中で他の情報より目立とうと面白いことを言おうと必死にもがいている。140文字という制限の中で面白いツイートをして誰かの気を引いて”いいね”されたらありがとうございます。RTしてくれた日にゃあ最高です。という世界なのだ。 つまり他の人のツイッターが日常の延長線上ならば、ぼかぁにとってはまさに銃弾が飛び交う戦場。こんな意気込みでツイッターをやってる輩は学校に存在しないだろう。ぼかぁのツイートは1つ1つが自分の作品であり誰よりも熱い想いが詰まっている。...