(※なう民)メロン総裁、党務役員法改正に踏み切る。行政と党三役を分断。

メロン総裁は、本日中に党務役員法改正に踏み切ることを明らかにした。
新制度では、行政役員の統括を兼任していた幹事長は、党務の執行に専念する形になる。
行政役員の統括は、新たに設置される総裁補佐官が行うことになる。
副総裁の位置付けも必須にする方針だ。
また、政調会長(マニフェストや党政策を考案する責任者)、総務会長(党の運営方針を決定する責任者)とともに、党三役として位置付けることも明らかにした。

コメント

このブログの人気の投稿

(※なう民)咲霧内務長「なう民内務法を改正する」

Twitterは馬鹿になる近道