(※なう民)第17代総裁に、しの氏就任。
東秦公(志学)前総裁は、昨日、 総裁を辞し、次期政権の発足に向け、元老院に対するお触れ書きともいえる「退任宣下」を発表した。 東秦公前総裁は、メロン、haya政権で長らく外務長を務め、 U.T.T.の運営に大きく貢献した。 咲霧、ガスタ元総裁から指名を受けた東秦公前総裁は、 「民力休養」、「党規凍結」、「独裁大権」、「派閥解体」という4項目をスローガンに、 また、兼ねてより問題の発端となり続けた「選挙制度」を「廃止」し、 我が党の緊急事態から退けることができた。 問題から遠ざけ、権力を中央集権にしたことで、 巷で噂になっていた「我が党の解散の危機」を逃れることができ、また、 次の政権(しの政権)に最善の状態で譲位する形になった。