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(※なう民)来月22日の結党5周年にむけて…はんぺん副総裁が初の公式コメント

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はんぺん副総裁は、来月22日の、なう民連立党結党5周年を祝って、 「5周年経った今でも、我が党は活気があるので、 皆さんの力でもっと活発に活動していきましょう。」 とコメントした。

(※なう民)党員はUnion Twitter Teamに否定的?

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メロン氏は、Union Twitter Teamの活発化についてアンケートを取ったところ、 発起団体であったなう民連立党党員の一部から否定的な声が声が聞こえた。 とろろ氏「何がしたいのかわからない。」 とろろ氏(総務部所属、現孤立無援の党代表、元なう民連立党副総裁)は、Union Twitter Team発足時の副総裁である。 なう民連立党においては、党員増加を推進し、なう民内務法を定め、 数々のルールに批准をし、脅威となる外交問題にも対応した、内務長から副総裁に昇格した、 なう民では欠かせない有能な役員であった。 しかし、メロン体制からhaya体制に代わり、Twitter団体に保守や革新、右や左などが存在することはナンセンスと考え、防衛長官への起用を機に、隠居を宣言し、幹事長起用ではほぼ職務を得られず、その後の改造での入閣も辞退。 役員制度や雑談に特化したグループのナンセンスさを指摘し、 なう民をはじめ、Twitter団体と一定の距離を取る一方で、 孤立無援の党の代表を務め、隠居後の孤独な日々をゲームで慰めている。 そんなとろろ氏であるが、昨日久々にTwitter団体のことについて口を開いた。 自身が隠居した理由は、Twitter団体が「おもしろくないから」であり、「雑談に役員とか馬鹿じゃないの?って感じるんです。」と発言。 その上で、Union Twitter Teamに尽力する創始者メロンや、現咲霧政権は、 「何がしたいのかよくわからない。Twitter団体の組合?連合?それをつくってなう民に利益があるのか。」 と発言。 また、なう民連立党次期総裁には、左派のアマチュア無線家氏(アマチュア派)、かたつむり氏(アマチュア派)、中道の10m氏(無所属)がふさわしいと発言し、 これまでの保守派(メロン派、咲霧派)は「もう興味がない」とまで発言した。 とろろ氏は、Union Twitter Teamの運営を「興味を持ってもらえるようなおもしろい運営に心がけるべき。」と発言した。 yi国際部長「U.T.T.=なう民?と感じてしまうようでは…」 yi公安委員長は、 「Union Twitter Teamはなう民と変わらないと感じるようでは、 かえってなう民党員に関心をもってもらえない。」 と発言し、 「各部内でももめごとが起こらないように心がけたい...