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12月, 2017の投稿を表示しています

(※なう民)【速報】yi公安委員長、留任内定

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咲霧総裁は、yi公安委員長を第1次咲霧体制改造でも公安委員長に続投する方針を明らかにした。 咲霧総裁は、yi公安委員長の続投について、 「本人の希望でもあり、適任者だと考えています。 内務長にしようかと考えていましたが、法案をつくるのが大変かと考え、 公安委員長に続投させたいと思っています。」 yi公安委員長は、内定後、会見を行い、 「公安委員長の続投、感謝します。 今回、公安委員長を続投され、嬉しいです。 公安委員長として、咲霧政権を支えていきたいと思います。 咲霧政権に負担がかからないように、後ろからさらに支援をしていきたいと思います。 本当にありがとうございました。」 とコメントした。

(※なう民)美輝特命担当長、続投

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咲霧総裁は、美輝特命担当長(規制改革担当)を続投させることを明らかにした。

(※なう民)【速報】ぶち氏、特命担当長(マイナンバー担当)に内定

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咲霧総裁によると、ぶち前総務長を、特命担当長(マイナンバー担当)に起用することを明らかにした。

(※なう民)【速報】短歌外務長、外務長続投

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咲霧総裁は、短歌外務長を続投する考えを発表した。

(※なう民)【速報】かっしーあーと氏、特命担当長(スマートなう民担当)に初入閣

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咲霧総裁は、かっしーあーと氏を、 特命担当長(スマートなう民担当)に初入閣させる考えを明らかにした。

(※なう民)【速報】副総裁に” @hanpenpan65 ”氏・・・

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咲霧総裁は、はんぺん氏を起用することを明らかにした。

(※なう民)咲霧総裁、内務長にガスタ氏

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咲霧総裁は、現行党規及び党務役員法で定めるところの、党内部の規則を取り締まる役員である内務長にガスタ氏を起用する希望を、 広報部に提出した。 これについて咲霧総裁は、 「品行方正で内務長としては適任者だと考え、ガスタさんを起用したいと考えています。」 と発表。しかし、ガスタ氏にまだ確認を取っておらず、内定はしていない模様。 ガスタ氏は、無所属で、 なう民連立党の運営を第三者という立場で中立的に行ってきた。 今回の役員改造では、「進化と継承」をスローガンにするリベラル保守のMSP氏が幹事長、 そして中道無所属のガスタ氏を内務長として起用するなど、 今までの保守路線の政権運営から変化がみられる。

(※なう民)2度目の不信任決議案も否決

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2度目の不信任決議案も否決 広報部は、2度目の不信任決議案が否決したことを発表した。

(※なう民)【速報】MSP氏、幹事長に内定

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咲霧総裁は、MSP氏を幹事長に起用する旨を、 広報部を通して発表した。 MSP氏は役員の就任について、 「咲霧総裁に、全力でお仕えさせていただきます。」 とコメントした。

(※なう民)咲霧総裁、来年までに役員改造か

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咲霧総裁は、来年までに役員を改造する考えを発表した。 背景には、不信任の決議案や、度重なる役員のLINE支部雑談グループ離脱、 役員の私生活多忙化などがあると考えられる。

(※なう民)【速報】咲霧総裁の不信任決議案が否決

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咲霧総裁の不信任決議案が否決された。 結果は、不信任の決議案に賛成が3人、反対が16人で否決となった。

(※なう民)【速報】haya総裁、党法改正選挙に踏み切る・・・

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haya総裁は、党法から党規への改正に踏み切った。 改正内容は、総裁項目の削除(あくまでも 総裁は入党者の代表 という考え方から)、 解散権限を創始者メロン副総裁に委ねる ものとする創始者項目の作成、 役員の仕事明確化 、防衛長官の廃止、体制、党役員の二分化の廃止、 自治団体の管理、総裁、役員が欠けたときの臨時対応などである。 また、今回の選挙は前回と同様、 ぶち総務長(特命担当長:マイナンバー制度、選挙制度改革担当兼任)によってマイナンバーを用いて行う。

(※なう民)メロン副総裁、辞職 後任にぶち総務長か。

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メロン副総裁は、7日、咲霧総裁に辞表を提出し、 LINE及びTwitterで辞意を表明した。 咲霧総裁は、メロン副総裁に後継者の選定権を一任した。 メロン副総裁は、後任の副総裁をぶち現総務長に指名し、 次期総務長には、ぞえ氏を指名した。 このことにより、咲霧体制はさらなる保守路線に進むとみられている。