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(※なう民)【速報】次期総裁選9月1日~10日/MSP元総裁、9月1日から15日まで臨時総裁に就任

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  MSP元総裁は、9月1日から15日までの臨時総裁に就任する。 第一次ぞえ体制に続いての居抜き体制の予定だ。 次期総裁選は夏休みが終わってすぐ メロン副総裁は、9月1日から10日にかけて、 次期総裁選を行うと発表した。 受付が行われた総裁選候補者は以下の画像の通り。

(※なう民)なう民連立党総裁選…どうなる…?

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なう民連立党総裁選まで残すところ1ヶ月を切った。 6度の立候補で1度も入閣したことがないアマチュア無線家氏は、 「メロン派一強をぶっ壊す!」 と発言。 黒猫元外務長は、「俺が総裁になってこの党を変えてやる!」 とかなり強気なコメントを繰り返した。 (ただし、立候補はノリらしいが・・・) 一方で、次期総裁選で最も総裁になってほしいと定評があった、 メロンが推す咲霧元内務長は、 「総裁選まで残り1ヶ月を切ったということは信じられないが、 精一杯がんばります。」 と発言した。 どう変わる・・・?4候補 ・アマチュア無線家候補 ・かたつむり元特命担当長(スマートなう民担当) 今回注目すべき点は、2人が総裁選に立候補し、連立しているという点だ。 この2者が連立したことで、アマチュア派の結束が絶対的なものとなった。 だが、この2者、マニフェストが全然違う・・・ アマチュア無線家候補は、開かれた党を目指し、 かたつむり元特命担当長は、ルールの厳罰化を目指している。 これは、飴と鞭というべきバランスではないかと考えられる。 かたつむり元特命担当長がルールの厳罰化を目指す一方で、 アマチュア無線家候補が開かれた党を目指す、 何れにせよ、スマート(カッコイイ)なう民を目指すという共通点がある。 さて、具体的に、この連立候補が当確すれば、Y.N.J.の併合が絶対的なものとなる。 これまで古参主義だった雑談グループが、新参に配慮した雑談グループへと系統がかわることが想定される。 役員人事では、とろろ元特命担当長(スマートなう民担当)の内務長入閣は99%内定と言えるだろう。 また、入閣待機組のはんぺん氏の入閣も99%内定と言えるだろう。 ・咲霧元内務長 メロン派が推薦する右派の総裁候補。 「総裁になってほしい総裁候補、党員に聞いてみた1位」の咲霧元内務長である。 咲霧元内務長と言えば、割とタカ派の印象を持つ人が多いだろう。 特に、離党員問題やY.N.J.に対しては、かなり厳しい処遇を繰り返していた。 また、なう民内務法も咲霧元内務長になってから改正し、臨時措置令も幾度となく下している。 内政については雪野燈翳氏を内務...

(※なう民)メロン副総裁「ガキどもが」「言う通りにしろ」パワハラ発言に謝罪

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メロン副総裁は、黒猫元外務長の総裁選出馬を白紙に戻すと発言したこと、 また、感情的になり「言う通りにしろ」「お前たちは下座」などと発言したことについて、 Twitterで謝罪した。 そもそも、党員ならば誰でも立候補することができるため、 メロン副総裁は党規違反を行ったとして、 一部党員から批難を浴びていた。 黒猫元外務長については、予定通り選挙出馬を認める方針。 また、とろろ前特命担当長らに「がきどもが」「お前らには理解できないだろ」と発言したことについても、撤回したうえで謝罪した。 メロン副総裁は、 「本来我が党は、皆様による運営の支えの下で成り立っている。そのような大切なことを忘れて、パワハラまがいな発言をしてしまったこと、まことに陳謝申し上げる。」 と発言した。 なお、治安維持法の制定については、 「現体制は臨時体制なので、今行うとすれば横暴になる。一度頭を冷やしたい。」 と言葉を濁した。

(※なう民)メロン副総裁「治安維持法の制定を検討する」

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メロンは、体制の意向に反した行動を取ったものを、 「党体の変革」と見做し、役員は容赦なく追放してもよいとする法案の草案を大阪へ帰還後、提出する見通しだ。 また、昨日の韓国語話者新参事件において、 「日本語が公用語だと党役員が公式見解を発表している。 m氏はともかく、他の韓国人を煽る必要はなかった。 韓国語を話すことが内輪かと聞かれ、内務法で制限されるものではないと答えるしかなかったし、 それで、韓国語が話せて当たり前のグループだ と誤った認識を持つことは極めてナンセンスである。 両者私の話を聞く耳も持たないようでは、無礼千万と言わざるを得ない。 また、緊急時に私に対して偉そうに『お前が何とかしろ』という態度もいただけない。 どうせこんな時だけ私を頼るなら、日本人なら尚更のこと運営をたててものを言え。 運営が上座ということを忘れるな。 今日のできごとを教訓に、肝に銘じろ。」 と御触書を発信した。 韓国語話者新参事件 この事件は、韓国人の一部の利用者と日本人の利用者(m氏)がハングルで会話した為、 狐レン氏、藤秦公外務長、ドロシー氏、大河氏、みなとくん氏が会話についていけないので日本語で話せと要請し、 それに対してm氏が韓国語を「話していけないというのは差別だ」と主張したことによって勃発した事件。 また、ドロシー氏が「黙れキムチ」などと発言したことで、事態は深刻化した。 m氏が狐レン氏サイドの主張を全く聞き入れなかったため、「我が党の平和及び安全を確保するための措置に関する法」の「重要影響事態」に値する局面での防衛責務の範疇と見做し、m氏を追放した。 体制の対応 ドロシー氏の一定の発言妥当性は認められた(日本語話者が多いなど)。ただし、体制の指示に従わず、身勝手な発言を行ったことで我が党全体に誤解を招かせたことについて、離党員を発生させ、更には内務法で制限する差別的発言を行ったため、執行猶予1ヶ月の発言自重謹慎処分を下された。 黒猫元外務長は、対立を煽り、現体制を批判したため、選挙出馬の受諾を検討されている。 狐レン氏は、発言は日本語話者を代表したものであるため全面的に共感できるとして認められた。

(※なう民)ぞえ氏、総裁に就任

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1日、ぞえ氏がメロン氏の辞職に伴い、8月31日まで臨時で総裁に就任した。 第1次ぞえ体制では、 副総裁にメロン、幹事長兼総務長にぶち氏らが天下りした。 haya氏が内務長に横滑りし(特命担当長も兼任)、 その他の人物は留任した。 なお、9月から開かれる総裁選の間の総裁は、ぶち幹事長が有力である。

(※なう民)【速報】メロン氏、総裁を辞職

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本日、メロンは任期満了にて総裁を辞職した。