投稿

1月, 2017の投稿を表示しています

とろろ幹事長 方針が統一せず・・・「メロン派離脱を視野に」

イメージ
とろろ幹事長は、haya総裁率いるメロン派と方針が一致せず、 独立を視野に入れる発言を行った。 とろろ幹事長によると 「メロンのやり方に面倒くさくなった。 役員だからといって体制に合わせるつもりはないため、 とろろ派として独立する。」 と発言。 しかし、実際に行うかどうか、かぐや副幹事長に聞かれたところ、 「※しません」 と答えている。   かぐや副幹事長は、とろろ幹事長に従う方針で、 とろろ幹事長がとろろ派結社と同時に移籍する方針だ。   いずれにせよ、 とろろ幹事長はヤッホイ総裁時代からメロン派を支えてきた人物であったため、 仮にとろろ派が独立すると、 メロン派にとっては大打撃であることには間違いない。 また、とろろ幹事長は、 離党員問題の相互認識を党員全体に共有することは不適切だと指摘した。 咲霧公安委員長「咲霧派独立を検討」 一方、咲霧公安委員長は、離党員問題の認識は必須であるとし、 党規、その他諸法令での規制よりも民主制を重視した党を築く派閥の独立を検討している。   みなと特命担当長「独立したければ独立させればいい」 みなと特命担当長(スマートなう民担当)は、派閥独立に関して、 「独立したければ独立させればいい」 と発言した。

メロン副総裁「追放処分を原則に」

イメージ
党員ではない者と共謀して、我が党及び党員に危害を加えた者の処分 方法として、 メロン副総裁は、 追放処分を原則にすること を提案している。

(※なう民)むさしぃ内務長、グループからのメンバー引き抜きについての処分をなう民内務法に明記を検討

イメージ
1月4日、なう民連立党のグループメンバーを本人や総裁の許可なく他のグループに追加する事件が発生した。 これについて、むさしぃ内務長は1月5日、メロン総裁と会談し、 一定数のメンバーを引き抜く行為についての処分、 また、党員ではない者と共謀して、我が党及び党員に危害を加えた者の処分を、 なう民内務法に明記を検討している。