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12月, 2016の投稿を表示しています

(※なう民)haya総裁、Union Twitter Team 特別措置法を制定 MSP氏が再任

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haya総裁は、Union Twitter Team 特別措置法を制定した。 Union Twitter Team 特別措置法では、U.T.T.担当長を設置することを義務付け、 それに伴いU.T.T.担当長に、MSP氏が就任した。

(※なう民)なう民外交官法改正

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藤秦公外務長は、なう民外交官法を改正した。 改正内容は、主に外務長を補佐する外務副長を設置し、 外務副長を補佐する外務審議官を2人設置する。 外務副長に短歌氏が就任した。

(※なう民)むさしぃ内務長、なう民内務法改定

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むさしぃ内務長は、なう民内務法改正草案を12月27日にメロン副総裁に提出し、 本日haya総裁、メロン副総裁、とろろ幹事長が批准し、 なう民内務法が改正された。 LINE支部・Skype支部の利用方法について明記 今回の改正でまず注目すべきポイントは、 LINE支部・Skype支部での雑談に気を付ける点を明記したことだ。 むさしぃ内務長によると、第三者の個人情報の無断公開、誹謗中傷に加えて、 他のメンバーの招待、追加、グループ名およびグループ画像の変更を総裁または副総裁の許可なく行った場合も制裁対象とした。 また、通話の発信は受信者の状況を問わず原則自由とした。 WIKI編集についても明記 こちらも、第三者の個人情報の無断公開、誹謗中傷に加えて、悪意ある捏造、デマ情報の書き込み、総裁または副総裁や第三者から許可を得ずにページを無断で削除した場合も制裁手段とした。 なお、こちらは第四章の制裁手段に加えて、編集規制、アクセス自体を禁止するアクセス規制などが追加された。 第四章チ項目は削除 また、今回注目する点として、 むさしぃ内務長は、第四章チ項目(防衛長官に関する項目)を、 党規が防衛長官を廃止したことに従って削除したが、 最高制裁基準(当該者管理団体への強硬な閉鎖及び解散干渉)はのこした。 haya総裁、第四章ヘ項目について触れず・・・メロン副総裁は「当然」 ほとんどが総裁及び副総裁の裁量で制裁を行うとされているなう民内務法だが、 唯一、内務長が制裁を行える法案が、第四章ヘ項目である。 第四章ヘ項目には、 「現体制への批判が公平性に欠ける場合、 内務長の判断によって警告、役員の左遷、追放及び除名処分を下すことができる」 とある。 MSP内務長時代から制定されたなう民内務法。 現在のhaya総裁が内務長をつとめた時代もあったが、 この項目は改正しなかった。 また、一度として、この項目を適用して制裁を受けた党員はいない。 haya総裁は第四章ヘ項目については触れず、 メロン副総裁は、 「haya総裁と、むさしぃ内務長が連携しているからこそ体制が安定し、これがなう民全体の安定に繋がっている。ヘ項目があるのは当然。」 ...

(※なう民)キム特命担当長(規制改革担当)が辞任...後任に狐レン氏

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キム特命担当長(規制改革担当)が辞任した。 辞任した理由について、キム特命担当長は、 「 次の年は凡人でいい 」 と発言。 体制改造の前に役員が辞任したケースは、非常に稀である。 後任に狐レン氏 haya総裁は、特命担当長(規制改革担当)の後任に、 狐レン氏を充てることを発表した。

(※なう民)第二次haya体制、メロン副総裁ら留任。とろろ前防衛長官は幹事長へ・・・

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haya総裁は、党法改正後、党規に則り新役員を発表した。 メロン副総裁、ぶち総務長、むさしぃ内務長、藤秦公外務長、咲霧公安委員長は留任。 とろろ前防衛長官は、幹事長へ昇格し、かぐや前総裁補佐官は、副幹事長へ天下りした。 また、ゆるこ特命担当長(女性活躍担当)、むろよ特命担当長(イノベーション担当)、みなとくん特命担当長(スマートなう民担当)が留任し、 キム前特命担当長(Y.N.J.自治担当)が、(規制改革担当)へ横滑りした。 代わって、ぞえ前政調会長が、特命担当長(Y.N.J.自治担当)へ異動した。 MSP前幹事長、エクスキャリバー前特命担当長は、今回役員に就任しなかった。 尚、人事の詳細は以下の通り。 総裁 haya(留任) 副総裁 メロン(留任) 幹事長 とろろ(昇格) 副幹事長 かぐや(天下り) 総務長 ぶち(留任) 内務長 むさしぃ(留任) 外務長 藤秦公(留任) 公安委員長 咲霧(留任)   特命担当長 (女性活躍担当) ゆるこ(留任) (規制改革担当) キム(横滑り) (Y.N.J.自治担当) ぞえ(異動) (イノベーション担当) むろよ(留任) (スマートなう民担当) みなとくん(留任)

(※なう民)党法改正・・・党規へ

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党法改正、賛成多数 ぶち総務長は、今回の選挙の結果をなう民連立党LINE支部で公表した。 賛成多数の一方で「党法がわかりにくい」との声もあった。 また、前回の総裁選挙と比べて投票率も40%と下がり、 「投票率が おち●ぽなのが 無念です」と語った。 党規 前文  なう民連立党は、長い歴史と独特の文化を有し、団体統合の象徴である創始者を戴くTwitter団体であって、 入党者主権の下、総裁の決定権は入党者に有り、 総裁は、なう民連立党を、より良き団体にすることを努めなければならない。 入党者各位は、我が党こそ最初でかつ唯一の団員主権のTwitter団体であることを誇りと気概を持って自覚し、 時の総裁は、党全体が相互協調できる団体に努め、 入党者各位は、時の総裁に協力し、党全体を更に拡張することを努め、 党を末永く存続させるため、ここに党規を制定する。 第一章 創始者 第一条 創始者(@VIPMASUKUMELON)は、なう民連立党の元首であり、なう民連立党及びなう民連立党入党者各位の統合の象徴であって、 その地位は、主権を有する入党者の総意に基づく。 第二条 創始者は、継承されない。 第三条① 党旗は意匠「蒼い鳥印」とする。 ②入党者各位は意匠「蒼い鳥印」を尊重しなければならない。 第四条 創始者は、入党者主権の例外として、党の解散権を委ねられる。 第五条 創始者は、時の総裁による部分的適用権能譲渡によって、党の運営を干渉することができる。 第六条 創始者は、入党者各位のために、入党者主権によって正当な選挙に基づいて総裁を任命する。 第七条 創始者は、入党者各位のために、総裁によって指名された役員の任免を認証する。 第二章 入党者 第八条 入党者への要件は、役員である内務長によって「なう民内務法」で定める。 第九条 党規での入党者の扱いは、全てのなう民連立党入党者のことを指す。 第一〇条 入党者は、正当な選挙によって選定された総裁から役員に任命される場合、たとえ私的な理由でも拒否する権利を有する。 第一一条 入党者は、ネットワーク市民の一員であり「ネットワーク市民は人種、信条、性別、国籍、障害の有無、社会的身分、門地とは無関係である」ことを念頭に置かなければならない。 第一二条 入党者は、入党者主権の下、総裁及び役員...

(※なう民)初入閣役員3名

今回の人事は、前役員からの天下り、留任、異動がほとんどである一方で、 初入閣者を総裁就任序列第3位にあたる総裁補佐官に充てるなど、 大胆な部分もあった。 かぐや(ドリンクラーメン)氏は初入閣で総裁補佐官に任命された。 入党から1年経過した、むさしぃ氏は内務長に任命。 今年の夏に入党した、としきんぐま氏は、かたつむり特命担当長(スマートなう民担当)の後任として任命された。

(※なう民)第一次haya体制、メロン前総裁、とろろ前副総裁ら天下り

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haya総裁は、12月4日、8代目総裁に就任したと同時に新たな役員を発表した。 メロン前総裁は副総裁に天下りし、 とろろ前副総裁は、防衛長官に天下りした。 ぶち幹事長は体制に異動し、総務長となり、 ぞえ総裁補佐官は、政務調査会長に異動し、 MSP内務長は幹事長へ異動した。 また、藤秦公外務長、咲霧公安委員長、ゆるこ特命担当長、キム特命担当長、むろよ特命担当長は留任した。 総裁 haya(就任) 副総裁 メロン(天下り) 総裁補佐官 かぐや(初) 総務長 ぶち(異動) 内務長 むさしぃ(初) 外務長 藤秦公(留任) 公安委員長 咲霧(留任) 防衛長官 とろろ(天下り) 特命担当長 (女性活躍担当) ゆるこ(留任) (Y.N.J.自治担当) キム(留任) (イノベーション担当) むろよ(留任) (スマートなう民担当) としきんぐま(初) (離党員問題担当) エクスキャリバー(再任) 幹事長 MSP(異動) 政調会長 ぞえ(異動)

(※なう民)【速報】メロン総裁が辞職表明。

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メロン総裁がなう民連立党総裁の辞職を表明した。 第九次メロン第二次改造体制は本日中に総辞職される模様。