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10月, 2016の投稿を表示しています

(※なう民)とろろ副総裁「メロン総裁は童貞」

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とろろ副総裁は、Skype雑談グルで 「メロン総裁は童貞」 と発言した件について、 メロン総裁、かたつむり特命担当長(スマートなう民担当)から、 「お前も童貞だろ!」 と非難された件について、 「 メロン総裁は我々よりも童貞である期間が長く、 そして更に、(健康に過ごした場合)残り70年近くは続くと推測できる 」 と弁解。 しかし、メロン総裁は身体が衰弱で病気がちであることや、 血圧、血糖値、コレステロール値がしばしば基準値を上回っていることから、 最終的に童貞歴がとろろ副総裁よりも低くなる可能性も否めない。

(※なう民)ワサラー団入団・・・メロン総裁について役員がコメント

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ぞえ総裁補佐官「良好的な関係を願う」 ぞえ総裁補佐官は、メロン総裁のワサラー団入団について 「 個人的には賛成でも反対でもありませんが、 両団体の良好的な関係に向かうことを願ってます。 」と発言した。 MSP内務長「共存共栄を」 MSP内務長は、メロン総裁のワサラー団入団を支持する発言をした。 以下原文ママ 「 蚊帳の中に閉じ込められたのならば、我々、なう民連立党の成長は難しい。 また、蚊帳の外でも前途多難。 難しい選択が迫られるのであろうと思います。 私としては、ワサラー団に取り込まれた訳では無いと認識していますが、今後の展開に注目していきたいと思います。 共存共栄という状態を作るという事であれば、同盟を結び、連携を深め、更なる発展を見込むというのは当然の流れであろうと思います。 」 短歌防衛長官「同盟は結んだ方がいい」 短歌防衛長官は、メロン総裁のワサラー団入団に関してコメントを行った。 以下原文ママ メロン氏がわさらー団に入団することのなう民への影響をきちんと考えるべきであると思います。確かに 大きな団体との伝手を持つ事は利益になりうる事ですが、こちらの体制に口出しをされるようなことがある場合は警戒すべき。同盟の交渉については 相手の出方によりますが、 交渉自体はすべき だと思います。

(※なう民)メロン総裁、ワサラー団に入団 haya総務会長が苦言

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メロン総裁は昨日、ワサラー団創始者わさらー氏より直々に「ワサラー団の重鎮としてマネジメントして欲しい」と頼まれたことを受け、 本日わさらー氏に「私にはもったいないお話をいただき誠に恐縮です… 具体的にどのようなことをすればいいのでしょうか。 可能な限り尽力させていただきたい次第です。」 とリプライを返した。 メロン総裁は過去に「ワサラー団があるからこそTwitter団体の存続ができる」とツイートし、 ワサラー団団員ではなかったものの、ワサラー団には好意的な印象を持っていたことがわかる。 今回入団に踏み切ったきっかけは「天下のわさらーさん直々のお願いを断れない」ことにある。 一方、次期総裁が確定したhaya総務会長はメロン総裁のワサラー団加入について「悪くはない」とコメントした上で、 「 最強で最大のSNS団体の運営者側にまわるということは、なう民サイドにもリスクが被る可能性があることを忘れず、今後双方に問題が起きないように行動すること。なう民連立党と戦略的互恵関係の実現のために、ワサラー団と同盟を結ぶことを推し進めてほしい 。 」とコメントした。 かたつむり特命担当長(スマートなう民担当)「難しい」 かたつむり特命担当長(スマートなう民担当)は、なう民連立党とワサラー団との間には歴史、規模に大きな格差があることを指摘した上で、 「メロン総裁のワサラー団入団は賛成できない」とコメントした。 また、かたつむり特命担当長は「これほど規模の違う団体と、haya総務会長が唱える同盟関係になることは難しい。無理がある。」とコメントした。 とろろ副総裁「どこに向かっている」 とろろ副総裁は、この問題についてSkypeでメロン総裁に対して「お前はどこに向かっているんだ」とコメントした。 また、本人曰く 2億年ぶりに自主的に勉強 を行ったとみられる。 藤秦公外務長、闘病中でコメントできず・・・ 選挙、マイナンバー制度導入、そして今回のメロン総裁のワサラー団入団について、 外務省からの正式な見解が期待されているが、 藤秦公外務長は現在闘病中のためにコメントしていない。 メロン総裁は「藤秦公外務長が快復されることを心からお祈り申し上げます。」とコメントしている。

(※なう民)haya総務会長「自衛がきちんとできる党を目指す」

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次期総裁のhaya総務会長は、総裁選終了後の9月27日、今回の選挙についてコメントした。 以下原文ママ まず、 投票してくださいました皆様に感謝申し上げます。 選挙については、一回目での選挙で不正があったにも関わらず、すぐ新しい形に立て直せた所が素晴らしいと思います。 マイナンバーを一人一人配ってくださったり、いろいろな協力をして下さったメロン氏や、新しい選挙システムを、制作してくださったぶち氏にも感謝申し上げます。 ありがとうございました。 今後は、自衛がきちんとできる党を目指します。