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9月, 2016の投稿を表示しています

(※なう民)次期総裁にhaya現総務会長

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選挙結果 メロン総裁は、今回の次期総裁選で、 ぶち幹事長が不正防止のために導入したマイナンバー制度を 「ぶちさんには今回のマイナンバー制度で多大な協力をしていただき、 感謝と敬意を表したい。」 と称賛する発言をした。 また、haya総務会長が次期総裁に決定したことについて、 「なう民の次期総裁には彼しかいない。」 と讃えた。 「今回の選挙で、メロン派が推薦することで、 私が推し進めてきた政策は間違いではないことも証明された。 民意はしっかりと反映された。」 とコメントした。 アマチュア氏のマニフェスト掲載が選挙に間に合わなった件については、 「アマチュアさん、マニフェストの掲載間に合わずすみませんでした。 もう少し早めに連絡していただければ、広報で載せられたのですが…」 と謝罪した。 ぶち幹事長、投票率60%に驚き ぶち幹事長は、マイナンバー制度導入により、投票率が下がるのではないかと懸念していたことを発言した上で、 「 マイナンバー認証をするにあたって投票率低下を危惧していましたが,半分以上の方が投票してくれてうれしいです 」 とコメントした。 ドラのび総務長「彼ならやると思っていた。」 ドラのび総務長は、今回の選挙についてコメントした。 「 彼ならやると思っていた。おめでとう。 」 とhaya総務会長に祝辞を述べた。 ぞえ総裁補佐官「これで今後のなう民は安定する。」 ぞえ総裁補佐官は、今回の選挙についてコメントした。 「 haya氏なら今後のなう民も大丈夫じゃないですかね 」 と、安堵したように語った。 MSP内務長「心よりお喜び申し上げます。」 MSP内務長は、今回の選挙についてコメントした。 (以下原文ママ) haya氏が次期総裁に選出されたという事で、心よりお喜び申し上げます。 現総裁、メロン氏の方針を継承するということですので、安定した政権が生まれるのであろうと思います。 また、離党員問題や、目まぐるしく変化する課題に、勇猛果敢に取り組まれる事を期待しております。 咲霧公安委員長「党員各位と協力して」 咲霧公安委員長は、今回の選挙についてコメ...

(※なう民)ぶち幹事長、マイナンバー制度導入

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ぶち幹事長は、かたつむり特命担当長(スマートなう民担当)の部外者投票権付与問題で、 再選の際に党員全員に8桁のマイナンバーを付与し、 マイナンバーから個人認証して投票を行うことを発表した。 部外者の選挙権付与を防ぐことを目的としている。 ぞえ総裁補佐官「マイナンバー制度は効率的」 ぞえ総裁補佐官はマイナンバー制度導入について「不正が防げるしいい」とコメントした。 キム特命担当長(Y.N.J.自治担当)、総裁選を辞退 キム特命担当長は、再選を辞退する意向を発表した。 キム特命担当長は「まぁ、今回1回だけだと思ってたし、次はもうないかなぁ。」とコメント。 かたつむり特命担当長(スマートなう民担当)、再選出馬表明 かたつむり特命担当長は、再選出馬の意向を表明した。 メロン総裁はこれを受理した。 メロン総裁「マイナンバーは他人に教えないで」 メロン総裁は、ぶち幹事長のマイナンバー制度導入案を取り入れることを表明した。 マイナンバー制度導入に際して 「マイナンバーを他人に教えてしまうと悪用される恐れがあります。 配布されるマイナンバーは、絶対に誰にも教えないでください。」 と注意を促した。 また、 今回の選挙はぶち幹事長に一任することを発表 した。 キム特命担当長の立候補辞退については、 「総裁からのコメントは控える。」 と発言した。 とろろ副総裁「名案」 とろろ副総裁は、自身も投票制度の改革の案を述べていたが、 今回のマイナンバー制度導入について、 「メロン総裁にしては珍しく名案だ。」 と評価した。 副総裁といった立場から、現体制のブレを痛感しての発言ではないかと考えられる。

(※なう民)メロン総裁「今は・・・」

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メロン総裁は、再選挙について問われ「今の段階では事情がかなり複雑なので今すぐに行うかどうかはわからない。」と言葉を濁した。

(※なう民)どうなる、選挙・・・無効に賛否両論

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ぶち幹事長「アウトです、完全に」 ぶち幹事長は、かたつむり特命担当長(スマートなう民担当)が部外者や離党員に、自身への投票を促した件についてコメントした。 役員会議で「アウトです、完全に、残念です。 まず,選挙とは何かをご自身で理解してから立候補なさってください. 」と発言。 その上で、 また、選挙について明確なルールを必要があり、 有権者のみでの固有ID認証システムを作ることを提案し、 記名投票制も検討した方がいいとメロン総裁に意見した。 ぞえ総裁補佐官「私も同様に対処する。」 ぞえ総裁補佐官は「メロン総裁の対応は適切です。私も同様に対処するべきだと思っていました。」と発言し、メロン総裁の判断に同意した。 そのうえで、かたつむり特命担当長の特命担当長(スマートなう民担当)からの更迭は、他の役員に一任すると表明した。 ドラのび総務長「再投票はやり過ぎ。」 ドラのび総務長は、この問題をかたつむり特命担当長の不注意による事故と見做した上で、 「今回のやらかしは仕方ないことだ」と発言した。 その上で、「再投票はやり過ぎ」と発言し、 かたつむり特命担当長を擁護し、かたつむり特命担当長が当選した場合も受け入れるべきだと発言した。 そのうえで、かたつむり特命担当長の特命担当長(スマートなう民担当)からの更迭は、総裁判断であると発言した。 MSP内務長「許しがたい暴挙」 MSP内務長はこの問題について「かたつむり氏の行動については、許し難い暴挙であろうと思います。 我々としては、毅然とした態度で、厳正に対処していく事が望ましいと思います。」 とかたつむり特命担当長の行動を批判した上で、 かたつむり特命担当長が1番票を集めた場合選挙を無効にする件については、 「勿論、純粋にかたつむり氏に投票した有権者も居られるという事も念頭に置かなければならない。」 とメロン総裁の対応については不適切とした。 藤秦公外務長「外務一同遺憾」 藤秦公外務長は、なう民連立党外交アカウントで「勝ちを得るために道を捨てるという事は、団体の長としては合ってはならない行為であり仮に総裁になったとしても、成功はしません。」とかたつむり特命担当長の行動を批判した。 外務長は「メロ...

(※なう民)haya総務会長「全力をかけてがんばります」次期総裁選開始、開始から2時間経過。早くも激戦か。

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なう民連立党次期総裁選が始まった。 開始から2時間が経過し、はやくも接戦状態になった。 接戦になっている候補は、 メロン派、藤秦公派、MSPGroup推薦のhaya総務会長、 4度の総裁選に出馬したアマチュア無線家氏、 6代目総裁のキム特命担当長(Y.N.J.自治担当)ら3名だ。 haya総務会長「全力をかけてがんばります、、、」 haya総務会長はマニフェストに、 「 現状維持を保ちつつ、身内による党員増員を目指します。 また、自分の団体は自分で守るをスローガンに、 今後は外部からの不当な圧力に屈せず、適切な対応を取ろうと思います。 」 と述べていた。 選挙を間近に迎えた昨日、 「全力をかけてがんばります、、、」と選挙への意気込みを述べた。 ぞえ総裁補佐官、haya総務会長を支持 ぞえ総裁補佐官は、haya総務会長の支持を表明した。 藤秦公外務長「御心のままに・・・」 藤秦公外務長は、誰を応援するかメロン総裁から尋ねられた時に、 「御心のままに、haya総務会長を支持致します。」 とコメントした。

(※なう民)「選挙妨害に値する」・・・とろろ副総裁、ぞえ総裁補佐官ら緊急判断を迫られ・

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選挙でトラブルが発生した。 候補者のかたつむり特命担当長(スマートなう民担当)が、部外者に、 それも離党員に対して自身に投票を行う様命じた。 メロン総裁はかたつむり特命担当長へ対してただちに問題点を指摘し、 「党員間ならまだしも、部外者に対して票を求める行為は遺憾の意を表明せざるをえない」と発言。 また、メロン総裁は「この問題は、副総裁、総裁補佐官、幹事長に委ねる。」と発言。 ぞえ総裁補佐官「部外者の票は反映しない」 ぞえ総裁補佐官は「部外者の組織票を反映するのはどうかと思います。」とかたつむり特命担当長の行動を指摘した。 その後のメロン総裁との会談で、 今回の投票で他の候補者が選ばれた場合は有効とし、かたつむりが総裁に選ばれた場合は 無効 とし、その場合は再選すること を表明した。 とろろ副総裁「つまり・・・かたつむりがやらかしたということか。」 とろろ副総裁は「つまり・・・かたつむりがやらかしたということか。」と発言した。 その後のメロン総裁との会談で、 今回の投票で他の候補者が選ばれた場合は有効とし、かたつむりが総裁に選ばれた場合は 無効 とし、その場合は再選すること を表明した。 haya総務会長「いろんな所に票クレクレしてますね……」 メロン総裁より支持を受けている候補者のhaya総務会長は 「いろんな所に票クレクレしてますね……」 と不快感を示した。 ぶち幹事長、コメントせず なお、この問題について、ぶち幹事長からのコメントは今のところない。 メロン総裁「今後の対応を考える」 メロン総裁は、自身のTwitterで今後の対処について正式に発表した。 「 今回のなう民連立党総裁選挙は異例の選挙妨害が行われました。 私としても遺憾です。 ですが、すぐに選挙を無効にするわけにもいきませんので、 今回の投票で他の候補者が選ばれた場合は 有効 とし、かたつむりが総裁に選ばれた場合は 無効 とし、その場合は 再選する ことにします。 」 と表明した。

(※なう民)第九次メロン体制第二次改造、とろろ副総裁ら留任

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メロン総裁は、党務役員法改正に伴い、第九次メロン体制第二次改造を行うことを明らかにした。 役員は以下の通り。 総裁 メロン(留任) 副総裁 とろろ(留任) 総裁補佐官 ぞえ(栄転) 総務長 ドラのび(再任) 内務長 MSP(留任) 外務長 藤秦公(留任) 公安委員長 咲霧(留任) 防衛長官 短歌(留任) 特命担当長 (女性活躍担当) ゆるこ(横滑り) (スマートなう民担当) かたつむり(留任) (Y.N.J.自治担当) キム(横滑り) (イノベーション担当) むろちゃん(留任) 幹事長 ぶち(留任) 政調会長 乃衣兎(留任) 総務会長 haya(横滑り)